軽量鋼型枠の紹介表 軽量鋼型枠は、建築工事用の耐アルカリ型枠です。Q355と同等の特性を持つ耐アルカリ性フェライト系ステンレス鋼板を冷間圧延して形成された様々な形状を組み合わせ、レーザー溶接によって様々な仕様に加工したものです。軽量、高強度、優れた耐荷重性、離型剤不要、清掃の容易さ、分解の容易さ、施工速度の速さなどの利点があり、建設工事、橋梁工事、トンネル工事などの分野で幅広く使用されています。
壁面・柱壁パネル

備考:1. 両側に外側の角はありません。2. 下部にロッカーはありません。
説明:壁パネルは、壁や柱などの垂直構造を支えるために使用されます。通常、下部はボルトとナットでロッカーに接続され、簡単に分解できます。上部は、梁の場合は梁接合部、スラブの場合はピンとくさびで接続されます。
| 項目W(幅×高さ)mm | 体重(kg) |
| 600×2400 | 27.91 |
| 500×2400 | 24.04 |
| 400×240 | 20.32 |
| 350×2400 | 17.93 |
| 300×2400 | 14.89 |
| 250×2400 | 13.13 |
| 200×2400 | 11.44 |
| 150×240 | 9.35 |
| 125*2400 | 8.56 |
| 100*2400 | 7.76 |
| 50*2400 | 6.18 |
Table軽量鋼型枠システムとAl合金型枠システムは互換性があり、相互に交換可能で、混用も可能です。2. 構造と付属品は同一です。TableはTable軽量鋼型枠の研究開発と試験に尽力し、最終的にアルミニウム型枠よりも実用的で低コストな完全なシステムを開発しました。




